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家族と自分
のためのリフレクソロジー 最初はここから~基礎編~

セルフケアとして、家族のケアとして、効果的な手法はたくさん出ています。
NPOの活動の一環として、ボランティア活動に使う手法も様々体験してきましたが、手軽にできて害がなく効果的な手 法を組み合わせて生まれたのが、リフレクソロジーをベースとした「家族と自分の ためのリフレクソロジー講座」~セルフケア・家族のケアとしてのリフレ~です。

リフレクソロジーは、反射療法と訳されます。足や手には全身の臓器や器官が縮図のように映し出されていると考え 、そこを刺激することによって全身に働きかける手法です。欧米では、高齢の方や ホスピスの患者さんへのケアとしても取り入れられています。

手で触れるケアは「手当て」の基本と言われ、それだけで行う人と受ける人との心の交流、心のケアとしても効果的 です。

ご自分へのケアとして、ご家族など身近な人へのケアとしての知識と技術を学び、身につけていただけます。

家族と自分
のためのリフレクソロジー 写真

家族と自分のためのリフレクソロジー
 ~セルフケア・家族ケアとしてのリフレ 基本編~ 2時間×1回

一番初めにこの講座を必ず受講していただきます。
この2時間で“触る”ということとケアの基礎知識を身につけてもらうことが目的です。禁忌についてもここで伝え ます。

基本編

講座名家族と自分のためのリフレクソロジー
(セルフケア・家族ケアとしてのリフレ 基本編)
講師亀倉 芸先生 橋元 悦子先生 他
講義日程東京本部:第一・三水曜日
講義時間 2時間×1回
毎月実施中
講義会場目黒会場
受講料3,500円(講義前日まで振込みの場合:3,000円で割引受講できます)
二度めの受講は無料!!(一度でわかりにくかったら、
やってみて質問が出たら…無料で1度だけ再受講できます!)
講義内容リフレクソロジーの基本テクニック
やってはいけないこと・気をつけること(禁忌)について
講座の目的・効果家族と自分のためのリフレクソロジー・“ 直接ふれあう”家族とのコミュニケーション・心身のリラクセーション
受講対象者セルフケア、家族のケアを学びたい方
テキストオリジナルレジュメ
受講生の声「家族につかっています」
ステップアップ講座症状別ケア法(セルフケア・家族ケアとしてのリフレ 応用編)
HSA.ボランティア養成講座
関連講座 
日本語での講義です
                無料体験会実施中!
     2011年1月 19日(水)  16:00~17:00       17:30~18:30 
     2011年2月 16日(水)  16:00~17:00       17:30~18:30 
     2011年3月 16日(水)  16:00~17:00       17:30~18:30 

 

講義日程

偶数月:第一水曜日
【 昼の部 】13:00~15:00
【 夕方の部 】16:00~18:00
【 夜の部 】19:00~21:00

日程昼の部夕方の部夜の部
2月2日(水)13:00~15:00 19:00~21:00
3月2日(水) 16:00~18:00 
4月6日(水) 16:00~18:0019:00~21:00

講義内容

「家庭療法としてのリフレクソロジー」として必要な基本テクニックをお伝えします。
リフレクソロジーでは、やってはいけないケース・注意しなければいけないケース等があります。とても大切なこと ですので、必ず守って実践してください。
また、体の情報を足から読み取る方法にも少し触れます。

講座の目的・効果

いつでも、どこでも道具を使うこともなく、“手”だけで行うことができるリフレクソロジーは家族療法としてとて も適したものといえます。
また、直接ふれあうことは家族間のコミュニュケーションを深めることにもなり、親と子の触れ合い、また介護の現 場でも役立つものとして、すぐに使える手法を身につけていただくことを目的とし た講座です。
「リフレ」というと、人にしてもらう、してあげるというイメージが強いかもしれませんが、セルフケアとしても効 果的です。
ご家族と自分自身のために基本的なことを講義します。

受講対象者

セルフケア・家族のケアを学びたいという方
リフレクソロジーに興味のある方

受講生の声

・この講座を受けて、一石二鳥でした!!
家族内でのスキンシップが容易にできるようになり、コミュニケーションが取りやすくなりました。準備するものも 殆どなく気軽にできるので、続けています。
また、同時に身体の調子も整えられ、受講して本当に良かったです。
プロの女性の先生に人の体を触る触り方やコツなどを教えてもらえるのも、とても嬉しいです。
ちょっとした手の使い方や運び方で、気持ち良さが全然違うのには驚きでした!
(N.S 女性)

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